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活動報告

今年8月、下車したバスの後ろを横断していた小学5年生の女児が軽ワゴン車にはねられて亡くなりました。この事故に関する報道のあり方について意見を述べています。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年11月17日

小学館の子育て情報サイト"HugKum"に、当会作成の記事が掲載されました。 今月のテーマは「首が絞まるタイプの窒息」です。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年11月9日

Safety 2018が始まりました。開会式にはMaha Chakri Siringhorn王女がお越しになられ、厳粛な雰囲気でした(写真撮影は禁止)。 続いて、WHOのDr.Krug、Zoleka Mandelaさん(故マンデラ南アフリカ大統領の孫娘。お嬢さんを交通事故で亡くしたことから、道路安全の活動を続けている)のスピーチがありました。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年11月5日

今月のHugKumは二部構成です。 服についているひもやフードが「首が絞まる窒息」につながることも・・・そのような事故を予防するため、「標準化」に取り組んでいるNACS「標準化を考える会」代表の田近 秀子さんにお話を伺いました。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年11月9日

Safety 2018 2日目、日本チームはポスター前プレゼンに臨みました。テクノロジーを駆使した研究成果は、大きな注目を集めています。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年11月7日

本日11月5日からSafety 2018 World Conferenceがタイ・バンコクで始まります。 前日の4日には、世界各地で「子どもの傷害予防」に取り組んでいる団体が集まって、プレミーティングが開かれました。 Safe Kids Japanからは山中理事長、北村理事、大野理事と事務局の太田が、産総研から高岡研究員が出席しました。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年11月4日

当会の連携団体であるNPO法人 とうきょう・はっぴーくらぶさんが設立10周年を迎えられ(おめでとうございます!)、記念のパーティにお招きいただきました。 そして!なんと当会にご寄付をいただきました。誠にありがとうございます。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年10月11日
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わたしたちのミッション

日本では、1-19歳の死亡原因の第1位は、「予防可能な事故による傷害」となっています。
世界では、30秒に1人、事故で子どもたちが死亡しています。
死亡には至らなくても、入院や外来受診などを余儀なくされてしまう事故が、毎日、全国各地で頻繁に起きています。
病気と同じように、事故は子どもたちの重要な健康問題なのです。
健康に育ち、夢に挑戦することは、すべての子どもたちに与えられた権利です。
すべての子どもを「予防可能な傷害」から守り、子どもたちの健康を増進すること。
それが、私たち『Safe Kids Japan』のミッションです。

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