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活動報告

山中理事長はじめ、西田理事らが協力した朝日新聞の連載「小さないのち」が書籍化され、本日発売となりました。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年12月7日

川崎市の看護師さん&保育士さん約100名を対象に、山中理事長が講演を行いました。 70分間の基調講演+「変えられるものを見つけ、変えられるものを変える」ワーク+質疑応答‥‥という2時間半。 同僚の保育士さんに、保護者の方々に、そして子ども達に持ち帰っていただける内容になったのではないかと思います。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年11月28日

今週はYahoo!ニュース(個人)に記事を2本投稿しました。いずれも9月に開催したSafe Kids Japan活動報告会における発表が元になっています。 11月19日「どれだけ速く事故は起こるのか」西田 佳史さん発表 https://news.yahoo.co.jp/byline/yamanakatatsuhiro/20181119-00104614/ 11月20日「Co-Designでつくる子どもに優しい製品〜子どもの傷害予防リーダー養成講座 学生コース〜」大野 美喜子さん発表 https://news.yahoo.co.jp/byline/yamanakatatsuhiro/20181120-00104626/

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年11月19日

今月のHugKumは二部構成です。 服についているひもやフードが「首が絞まる窒息」につながることも・・・そのような事故を予防するため、「標準化」に取り組んでいるNACS「標準化を考える会」代表の田近 秀子さんにお話を伺いました。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年11月9日

12月のHugKumは「やけどの予防」。「手の届く範囲」を把握するための情報をお届けしています。 インタビューは、当会理事で産総研研究員の北村 光司さんです。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年12月3日

本日公開した記事です。 子どもが保護者や知人に轢かれる事故が毎月のように起きています。このような事故を予防するための対策は?

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年11月27日

今年8月、下車したバスの後ろを横断していた小学5年生の女児が軽ワゴン車にはねられて亡くなりました。この事故に関する報道のあり方について意見を述べています。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年11月17日

小学館の子育て情報サイト"HugKum"に、当会作成の記事が掲載されました。 今月のテーマは「首が絞まるタイプの窒息」です。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年11月9日
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わたしたちのミッション

日本では、1-19歳の死亡原因の第1位は、「予防可能な事故による傷害」となっています。
世界では、30秒に1人、事故で子どもたちが死亡しています。
死亡には至らなくても、入院や外来受診などを余儀なくされてしまう事故が、毎日、全国各地で頻繁に起きています。
病気と同じように、事故は子どもたちの重要な健康問題なのです。
健康に育ち、夢に挑戦することは、すべての子どもたちに与えられた権利です。
すべての子どもを「予防可能な傷害」から守り、子どもたちの健康を増進すること。
それが、私たち『Safe Kids Japan』のミッションです。

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