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活動報告

当会の連携団体であるNPO法人 とうきょう・はっぴーくらぶさんが設立10周年を迎えられ(おめでとうございます!)、記念のパーティにお招きいただきました。 そして!なんと当会にご寄付をいただきました。誠にありがとうございます。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年10月11日

9月8日に開催した「活動報告会」における山中理事長の発表要旨をYahoo!ニュース(個人)に投稿しました。 西田理事、大野理事の発表についても、近日中に投稿します。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年10月6日

【予告】Safe Kids Japanの今後の活動について 今年度開催予定の講座等についてお知らせします。 ⑴「子どもの傷害予防リーダー養成講座」2019年1月下旬、京都府内で開催予定(京都府内で活動している子育て支援者の方を対象とします)。 ⑵「ScienceとTechnologyでつくる子どもにやさしい環境(仮)」2019年2月〜3月、横浜市内で3回程度開催予定(横浜市内在住・在勤の、主に未就学児をお持ちのお父さんを対象とします)。 その他、「子どもの傷害予防」がテーマのシンポジウムを実施する予定です。 いずれも、詳細決まり次第ウェブサイトやフェイスブックでお知らせいたします。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年9月30日

幼稚園のプールで溺れそうになっている園児・・・中国から届いた映像を見て考えます。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年9月15日

もうすぐハロウィン。安全に楽しむための「3つのおやくそく」を掲載しています。

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年10月6日

小学館の保護者向けサイトHugKumに、「子どものベランダ転落事故はなぜ起こる?ベランダの危険度をチェックしよう」が掲載されました。 今月から、HugKumに掲載された記事はSmartNewsにも転載されるようになりました。より多くの方に読んでいただけるのではないかと期待しています。 https://hugkum.sho.jp/18562

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年10月1日

Safe Kids Japanの大野 美喜子理事は、中学生を対象とした「子どもの傷害予防教育」を実施しています。9月29日(土)には西田 佳史理事が登壇、「科学と工学の力を使って事故を予防する」と題する講義を行いました。 西田理事が中学生に向けたメッセージから。 「中学校で学ぶ勉強の中に、社会に出て役立たないものは何もない。すべて役に立ちます」 「今しているこの勉強を、社会課題の解決のためにどう生かすかを考えよう」 「多様な人、多様な考え方が社会の課題を解決します。『いじめ』なんかしている場合じゃない。合わない人、変わった人こそ将来何か一緒にできる可能性がある」

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年9月30日

9月12日、全国消費者団体連絡会およびPLオンブズ会議主催の勉強会「子どもの安全勉強会」が開かれました。 「平成30年版消費者白書」(特集:子どもの事故防止に向けて)の編集・制作を担当された、前・消費者庁消費者調査課長 澤井 景子さんの報告に続き、「CDR(チャイルド・デス・レビュー)」について、当会理事長 山中 龍宏がお話をしました。CDRとは何か、なぜCDRが必要なのか、CDR法制化に向けた課題などについて、熱く語った60分でした。 消費者白書 http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_research/white_paper/

Safe Kids Japan さんの投稿  2018年9月13日
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わたしたちのミッション

日本では、1-19歳の死亡原因の第1位は、「予防可能な事故による傷害」となっています。
世界では、30秒に1人、事故で子どもたちが死亡しています。
死亡には至らなくても、入院や外来受診などを余儀なくされてしまう事故が、毎日、全国各地で頻繁に起きています。
病気と同じように、事故は子どもたちの重要な健康問題なのです。
健康に育ち、夢に挑戦することは、すべての子どもたちに与えられた権利です。
すべての子どもを「予防可能な傷害」から守り、子どもたちの健康を増進すること。
それが、私たち『Safe Kids Japan』のミッションです。

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